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プロフィール
登録日: 2020年12月16日
記事 (2)
2016年6月5日 ∙ 3 分
拓馬さんが表に出た瞬間、それまでの疲れとか息苦しさが浄化されて、心の底から素直に笑うことができます。
とっっっても楽しかったです!!いつも以上に笑いました! 何回かダボラボには参加していて、その中で必ず詠まれる戦争(れんあい)の詩。 拓馬さんの世界の始まりを感じるので毎回楽しみです。 紡がれる一つ一つの言葉には祈りが宿っていて愛が詰まっている。...
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2016年2月10日 ∙ 2 分
拓馬さんが紡ぎだす物語は、ひとりぼっちという傷をよく抉ってくるのですごく共感するし、共感するから聞くのが怖い。
それでもやっぱり見たい、聞きたいと思えるのは物語と語り部が素敵だからですね。
拓馬さんの言葉と歌は気持ちがすごくこもっているので、直に心にぶつかってきてとても心地良い反面、とても痛いです。 カスタネットの挿入歌でどぶろくが歌っていた「ないないなんにもない、誰もいない」は本当につらかった。 拓馬さんが紡ぎだす物語は、ひとりぼっちという傷をよく抉って...
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K.K
脚本
その他
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